mineoの超お得な「2026 春のマイネオ割」キャンペーン。いよいよ6月3日(水)で終了が迫っています。
2月や3月からすでにキャンペーン料金でmineoをお得に使っている皆さん、「この割引、あと数ヶ月で終わっちゃうな…」と少し寂しく思っていませんか?
実は、mineoのルールと現在のキャンペーンをフル活用することで、この割引期間を実質的にリセットし、「最長10ヶ月間」もキャンペーン料金のまま使い続ける究極の裏ワザが存在します。
今回は、「電話番号が変わっても問題ない回線」を持っている方限定で使える、知る人ぞ知る合法的な節約術を解説します。
1. なぜ「最長10ヶ月」も安くなるのか?(カラクリの解説)
現在開催中のキャンペーンは「申し込みから最大6ヶ月間」割引が適用されます。
2月に申し込んだ方は、すでに約4ヶ月間割引の恩恵を受けている状態です。
ここで、以下の手順を踏みます。
- 5月下旬以降(5/25の週など~6/3)に、mineoを「新規番号」でもう1回線追加で申し込む。
- SIMが届いてもすぐには使わず、6月に入るまで「寝かせておく」。
- 6月に入ってから通信を開始し、6月スタートで「最大6ヶ月間(11月まで)」のキャンペーンを適用させる。
- 今まで使っていた古い回線を解約する。
mineoは「いつ解約しても違約金・解約金がゼロ」であり、さらに「解約月の基本料金は日割り計算」という非常に良心的なシステムを採用しています。
そのため、古い回線と新しい回線が被る数日間のコストは数十円〜数百円程度。これだけで、割引期間を11月まで大幅に引き延ばすことができるのです。
2. この裏ワザが「ぶっ刺さる」3つのパターン
もちろん「メインの電話番号が変わるのは困る」という方には使えませんが、以下のような用途の回線であれば、この方法は圧倒的な最適解になります。
- ① データ通信専用のサブ回線(タブレットやルーター用)
そもそも電話をしないデータ専用回線なら、SIMカードが新しくなっても全く影響はありません。 - ② 子供用のスマホ回線
連絡手段が家族とのLINE通話メインであれば、電話番号が変わるデメリットはほぼゼロです。 - ③ ドコモ回線(Dプラン)の「パケ詰まり」から脱出したい人
「Dプランで契約したけど、最近ドコモの電波が遅くて不満…」という方。
通常、mineo内でプラン変更(D→Aなど)をすると変更事務手数料(3,300円)やSIM発行料がかかります。
しかし、この裏ワザを使って「Aプラン(au回線)かSプラン(ソフトバンク回線)で新規契約」し、「古いDプランを解約」すれば、手数料をかけずに回線の乗り換えが完了します。
3. 失敗しないためのスケジュールと必須アイテム
この錬金術を成功させるためには、たった1つだけ「絶対に守るべき条件」があります。
それは、追加で申し込む新しい回線の「契約事務手数料(3,300円)」を絶対に払ってはいけないということです。
ここで3,300円を払ってしまうと、せっかく割引期間を延ばしてもトータルで損をしてしまいます。
そこで必須になるのが、当サイトで無料配布している「エントリーコード」です。
申し込み時(6月1日〜3日の間)にこのコードを入力するだけで、通常3,300円かかる初期費用が【完全無料】になります。(※SIM発行料の約440円のみ別途かかります)
📅 最強の乗り換えスケジュール
- 〜5月末: 当サイトから「エントリーコード」を事前に入手しておく。
- 5月下旬〜6月3日: エントリーコードを使って、mineoを「新規発番」で追加申し込み(※AプランかSプラン推奨)。
- 数日後: 新しいSIMが自宅に届く。ここではまだスマホに挿さず、大切に保管(寝かせる)!
- 6月1日~: スマホにSIMを挿して通信設定。ここで初めて「6月スタート」が確定!
- 開通確認後: mineoのマイページから「古い回線」の解約手続きをする(日割りで精算されます)。
「番号が変わっても平気な回線」をお持ちの方は、キャンペーンが終了する6月3日までにこの「リセット技」を使って、秋まで続く圧倒的な安さを手に入れてください!
ちょっと小話
春の料金割引キャンペーンは毎年恒例行事になってますが、ここ最近2年連続で「秋の料金割引キャンペーン」も開催されています。
確実な情報ではないので注意は必要ですが、秋の料金割引キャンペーンが開催されれば(番号が変わっても良い場合)再度同じように新2回線目の申し込みと旧回線の解約で割引料金の恩恵が受けられたり・・・
こればっかりは秋にならないと分かりませんがそんな可能性もあったりします。


