2021.10 現在の値下げ端末の特徴などの紹介

おすすめのスマホ スタイリッシュなXperia 8 Lite スペック番長のOPPO A73 最安のmoto e6sマイネオ(mineo)

現在、ローエンド~ミドルレンジの人気端末が絶賛値下げ中!

マイネオは定期的に端末値下げキャンペーンを行っていますが、現在、元々お手頃価格だったローエンド~ミドルレンジの売れ筋スマホをさらに値下げしており、安くて良いスマホが欲しい人には絶好の買い時となっております。
値下げ対象は3機種ありますので、それぞれの特徴を見てみましょう。

普段使いにちょうどいい、スタイリッシュなXperia 8 Lite

現在の値下げ対象スマホの中で一番人気と思われるのがこのXperia 8 Liteでしょう。
Xperiaブランドはかつてハイエンド端末に注力していたため、スマホや回線料金を賢く節約する格安SIM派にはあまり響かない存在だったかもしれません。
しかしここ数年ではローエンド〜ミドルレンジのラインナップを拡充させ、格安SIM限定モデルも用意するようになったため、格安SIM派ともぐっと近しい存在となりました。
Xperia 8 LiteもそんなXperiaの2020年格安SIM限定モデルです。
2021年現在で見ると性能的にはミドルローのレンジにあるスマートフォンですから、スマートフォンでゲームから動画撮影・編集まで重いタスクをバリバリこなそうという方には不向きですが、普段遣いに丁度いいスペックをうまく集めたそつなくバランスの良いモデルにまとまっていることが大きな評価点です。ディスプレイは6.0インチと大きくなく、かといって小さすぎないコンパクト・スタンダードですが、最近のXperiaの特徴である縦長(画面縦横比21:9)ディスプレイなので一般的な6インチスマホよりさらに持ちやすく、SNSでも一画面に表示できる量も多いためとても便利に使えます。防水・おサイフケータイ・指紋認証などはもちろん、トレンドである多眼カメラも備え、このスペックで一括23,760円は破格と言っていいでしょう。単純によりCPUが高速だったりメモリを多く搭載していて同価格のスマホは他にもありますが、日常における使いやすさを網羅して、さらにそれがXperiaブランドから出て2万円台前半というところに大きな価値があります。

2万円台でスペック番長のOPPO A73

上記のXperia 8 Liteと対の存在とも言えるようなOPPO A73も同じく値下げ対象となっています。Xperia 8 Liteはスペックほどほど、しかし便利仕様全部入りで使い勝手が良いと紹介しました。
その一方でOPPO A73はXperia 8 Liteが備える防水やおサイフケータイ機能を備えていませんが、その代わりにこの価格帯ではかなり高いスペックを有しています。
スマホの頭脳部であるCPUにはSnapdragon 662を搭載しますが、2021年現在においてもおおよそミドルレンジ程度の性能を持っていると言ってよく、重い3Dゲームでなければカジュアルゲームも楽しめるなど、普段使いで困ることはあまりないでしょう。
またディスプレイは大型の6.44インチを搭載、しかも単に大きいだけでなくフルHD+で色鮮やかな有機ELディスプレイを採用しています。有機ELはコントラスト比が非常に高く、黒が本当に沈み込むように黒いのが特徴なので、動画鑑賞に使うと格安スマホとは思えない没入感を与えてくれます。
バッテリーも大容量の4,000mAhを搭載。これはハイエンドスマホに搭載されていてもおかしくないような容量なので、ミドルレンジのCPUに4,000mAhのバッテリーが組み合わされた結果としてハイエンド機も顔負けの電池持ちとなっています。
このように、OPPO A73は国内での需要が高い機能を一部スポイルしつつも、基本性能を追求しながらリーズナブルな価格を実現しました。もともとコストパフォーマンスで高い評価を得ている当機ですが、値下げにて26,400円にまで下がっています。とにかく安くスマホの機能を楽しみ尽くしたい、というわがままな人には一番オススメです。

マイネオ取り扱い端末で最安のmoto e6s

最後に、値下げキャンペーンによって最安端末となっているmoto e6sです。スマホのmotoシリーズはあまり聞いたことがない人も多いかもしれませんが、モバイル端末黎明期からスマホのご先祖様にあたるPDA(携帯情報端末)を作っていた、歴史あるモトローラに由来するスマホブランドです。
そんなmotoシリーズの中でもmoto e6sは価格からもわかるようにローエンドスマホなわけですが、そこはさすがのモトローラブランドというべきところで、使用感をギリギリ損なわないバランス感覚で激安価格を実現しています。
基本スペックでは、スマホ向けCPUメーカーとしてはややマイナーなMediaTekのHelioシリーズのCPUを採用したり、スマホパーツの中ではコストが高いほうであるディスプレイパネルをHD+解像度に留めるなど、最低限の使い勝手を保ちつつコストを削減しています。
またコストのかかる付加価値もバッサリ切っており、例えばWifi接続の規格は最近のWifi5/6には対応せず、2.4GHz帯のWifiアクセスポイントにしか接続できません。
また周辺機器用の無線規格であるBluetoothも今となっては古めのバージョン4.2に留まっています。
しかし、WifiもBluetoothも誰もが利用するわけではありませんよね。逆に言えば、シンプルにスマホを使う人にとっては要らない機能を切り捨てて安く上げたコスパの高いスマホとなるわけです。
そんなmoto e6sは、キャンペーン中になんと13,992円で購入できてしまいます
紹介の通り、本機は安かろう悪かろうの端末ではなく、シンプルに使いたい人にちょうどいい内容に仕上がっていますので、スマホに多くを求めない人はまず最初にチェックしてもらいたい端末です。

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