大人気iPhone12mini マイネオで取扱中!

iPhone 12 まだまだ高性能。マイネオで買える。 端末の情報

マイネオでは現在、iPhone12miniが正式にラインアップに並んでいます。分割払いも可能なので、この機会に興味を持たれた方もいらっしゃるのではないでしょうか。
本記事ではiPhone12mini本体と、マイネオから購入する場合のポイントを両方解説いたします。

2021年現在、iPhone12miniの性能は一線級

iPhone12miniは初代iPhoneを第1世代として、そこから14世代目となるスマホです。
2021年12月現在、最新のiPhone13シリーズが15世代目になるので1世代前のiPhoneという事になります。
ちなみに初代が日本に上陸したのが2008年(米国では2007年)なので、そこから数えておおよそ13年の月日が流れています。
最初の数年は性能進化がとてつもなく激しく、古い時代のパソコンが「1年で旧機種が周回遅れの性能になる」といわれていた事を彷彿とさせるほどでした。
しかし、現在のパソコンがそうではなくなったように、スマホもまた落ち着いています。
2016年発売のiPhone7が、現在も実用に耐えている事から解る様に、発売から5~6年程度は十分に一線級として機能します。
スマホの場合は新品から5年も使えばバッテリーが劣化してくるので、丁度良い買い換え間隔という見方もできるでしょう。
そもそもiPhoneは高級・高性能スマホなので、1世代古い程度ならAndroid機も含めたスマホ全体から見ればトップクラスの性能です。

旧4.7インチ並のサイズで、ディスプレイは5.4インチ

iPhone12mini画面サイズは、ベゼル無し(本体のフチギリギリまでが全部画面になっている)の5.4インチ。
本体サイズは、iPhone7・8・SE(第2世代)等のベゼル有りの旧4.7インチモデルとほぼ同じです。
感覚的には横幅が旧4.7インチモデルと同等で、縦に少し伸びた感じです。なので、スマホを縦にして使うシチュエーションで、より使いやすくなっています。

iPhone13miniとの性能差は極小

頭脳にあたるチップ性能は高く、後継モデルのiPhone13miniでもおおよそ2割(マルチコアのベンチマーク比)しか進歩していません。
ディスプレイ性能の差も、肉眼だと両方を並べてじっと見て、はじめて「あ、13miniの方が少し明るい!」と気づくレベル。
普段使いでその差を実感するのは難しく、正直にいうとiPhone13シリーズは性能がそれほど進歩しておらず、iPhone12シリーズのマイナーチェンジに過ぎません。
強いて言えば、iPhone12miniは64GBのモデルが最低容量なのに対して、iPhone13miniは128GBが最低容量であると、ストレージに倍の差があるぐらいです。
しかし、それも128GBも要らないという方には利点になりません。
このため、コストパフォーマンスを考えるならiPhone12miniを選ぶのが正解となります。
マイネオが最新鋭のiPhnoe13シリーズをラインアップに加えていないのには、そういう理由もあります。

マイネオで買うなら77,880円の64GBが良い

iPhone12mini各モデルのマイネオ価格は以下の通り。いずれも税込表示です。

64GB:77,880円 一括 / 3,245円×24回
128GB:84,480円 一括 / 3,520円×24回
256GB:97,680円 一括 / 4,070円×24回

ただ、マイネオ販売のiPhone12miniは業界最安値という訳ではない点に注意してください。
特に128GBと256GBモデルは、iPhone13miniの同容量モデルと大きく価格が変わらないので、旧機種を割高で買ってしまう恐れがあります。
マイネオから購入する場合は、価格が128GBモデルより1万円ほど優位である64GBモデルを選ぶようにしましょう。

Apple直販より本体は高いが、マイネオ購入では独自保証がある

iPhoneは新品のSIMフリー版ならApple公式ストアからの購入が一番安価であるという特徴を持っています。
そのため、iPhone12mini(64GB)もApple直販だと69,800円(税込)で、マイネオ価格よりも8,080円も安く購入可能です。
ただし、マイネオで購入すると「mineo端末安心保証 for iPhone」という独自の保証が受けられます。
その内容は1年間に2回まで利用できる全損保証というもの。
料金は端末によって異なりますがiPhone12miniなら月額825円 / 交換代金12,100円(2021年12月現在の価格)となっています。
契約は端末購入時にのみ可能で、保証を解約するまで継続です。一度解約した後の再加入は不可能なのでご注意ください。
Appleが直接提供する保証AppleCare+ for iPhone(月額950円 / 交換代金12,900円)と比較すると、少し安いのが利点といえましょう。
しかしAppleCare+は容量80%を下回ったバッテリーの無料交換と、画面修理(3,700円)が含まれます。
mineo端末安心保証 for iPhoneは12,100円での交換対応しかできないので、完全上位互換とはなっていない事に留意が必要です。

割増なしで分割払いが出来る

クレジットカードなどで分割払いをすると分割手数料が取られることがありますが、マイネオの分割払いには分割手数料がありません。
Apple公式より若干高いかもしれませんが、分割払いをしたい人にとってはマイネオでの端末購入も良いのではないかと思います。

マイネオで販売中のiPhone12miniは国内SIMフリー版

国内SIMフリー版ですので、仮にマイネオから他のキャリアやMVNOに乗り換えたとしても、SIM縛りに困る事がありません。
当然、面倒なSIMロック解除手続きも必要ないので、余計な事に時間をかけたくない方や、スケジュール満載で忙しいという方にオススメできます。

防水完備。トイレ・お風呂に沈んでも大丈夫

iPhoneというと「防水性能がない」というイメージを、依然として持たれている方がいらっしゃるかもしれませんが、現在の機種は完全防水です。
iPhone12シリーズは防水性能の等級で最高の「IPX8」が認められており、これは水深6メートルで限界30分まで浸水に耐える優れもの。沈めて故意に放置しない限りは大丈夫です。

マイネオ契約には契約手数料が無料になるエントリーコードをどうぞ

現在でも一線級の性能を持つiPhone12mini。
長く使えるので、通信料金が格安なマイネオデビューの相棒として、非常にコスパに優れた選択肢になるでしょう。
そのコスパをより加速させるには、本サイトでお配りしているエントリーコードが有効です。
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